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ゴルフ上達 - ドライバーの飛距離を飛躍的に伸ばすためのサイト


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し、あなたが、ドライバーの飛距離をもっとアップさせてあげたいのであれば、このホームページはお役に立てます。

なぜなら、現役ドラコンプロが、あなたのドライバーの飛距離を伸ばし、ボールを遠くへとばすための、本当にシンプルな「ある方法」をお伝えするからです。

まずは、あなたへ質問があります。

もし、あなたのドライバーショットの練習法が・・・

  • グリップは左手優先で、小指、薬指、中指の三本でしっかり握る
  • アドレスでは肩と両腕で三角形をきちんと形づくる
  • テイクバックでは左肩がアゴの下にくるまで回している
  • テイクバックでは決して頭を動かさない
  • ダウンスイングではグリップエンドをボールに向けて振り下ろす様にする
  • インパクトでは左の壁をしっかり作る

これらの6つの項目のうち、どれかひとつでも当てはまるなら・・・残念ながら、ひたすら無駄な労力を繰り返していることになります。<

なぜなら、これらは全て飛ばない練習法だからです。

なぜそう言い切れるのか? それは、以前の私もあなたと同じ練習を続けては、「なんでボールが真っ直ぐ遠くに飛ばないんだ!」と、何度もクラブを地面に叩きつけていたからです。

しかし、99%のアマチュアゴルファーは、今だにボールを遠くへ飛ばすのに一番重要なのは、これらの練習法や、体格、パワー、スイングスピードが絶対必要だと信じています。ですが、ドラコンチャンプの私から言わせれば、これらは一切必要ありません。

なぜなら、あなたの体型や体の柔軟性、筋肉量、運動神経などの見地から・・・

今のスイングを壊さずに良いところは伸ばし、悪いところを”2・3ヶ所修正”する

たったそれだけのことで、ドライバー飛距離を伸ばすことは夢でも何でもなくなるのです。

申し遅れました。私はドラコンプロの安楽拓也と申します。

私は、ゴルフショップを経営するかたわら2007年 第1回 L-1グランプリ 最強ドラコン選手決定戦では、アマチュア部門1位を獲得し、現在はドラコンプロとして活動しています。

ゴルフ教材で学んでも飛距離が伸びない理由

断っておきますが、私や私の教えているゴルファー達が特別な人間なわけではありません。

というのも、この方法は、難しい技術やパワーも一切不要。つまり、老若男女問わず、実践していただけます。

現在、数多くのスイング理論が氾濫しています。それこそゴルファーの数だけ理論がある、といっても過言ではないでしょう。飛ばすことにおいても・・・

  • ストロンググリップが飛ぶ・・・いや、ウイークグリップの方がより飛ぶ・・・
  • 2軸打法よりも1軸打法の方が飛ぶ・・・
  • ヘッドスピードやインパクトスピードを上げなければ飛ばない・・・
  • 理想的なトップの位置は〜フィニッシュの形は〜・・・

・・・などなど。

どれも、それぞれの経験と実績にもとづいたスイング理論ですから私も否定はしません。

理想的なスイングの最終到達点として目指すべき一つの形ではあるでしょう。

しかし、港に溢れる多くのスイング理論には、ドラコンチャンプであり、今までゴルファー達の飛距離アップのためのアドバイスをしてきた私から見て、「これでは難しすぎてアマチュアは理解できない」と思うものばかり。

例えば、一連のスイング動作を、アドレス、テイクバック、トップ、インパクト、フィニッシュなど、細切れ写真にして「形」から覚えていくこと…これがまず間違いです。

なぜなら、人それぞれ体型や体の柔らかさ、筋肉量、運動神経などといった前提条件が全て違うからです。それを、一律に同じ「形」にはめること自体、無理な話なのです。

ですから、自分のスイングが確立できていない多くのゴルファー達は、様々なゴルフ理論やゴルフギアが出回ると、何を信じていいのかわからなくなってしまいます。

もちろん、あなたがこれまでに学んできたことや、実践してきたことは決して無駄ではありません。しかし、その上であなたに率直にお聞きしたいことがあります。

レッスンプロに教えてもらっても飛距離が伸びない原因

恐らく、あなたはきっと、「スコアを上げるためにもっと遠くに飛ばしたい」と思い、ゴルフの練習に積極的に取り組まれていることだと思います。

そして、きっとそのために今まで様々なゴルフ雑誌や書籍、DVD、プロのレッスンを受けるなどのトレーニングをされてきたのではないでしょうか?

だからこそ、お聞きしたいのです。あなたは、これまで港に溢れるスイング理論やプロのレッスンを受けた結果、ドライバーショットの飛距離が劇的に伸びたことがありますか?

例えば、今までの飛距離よりも力まずに飛距離が伸びたとか・・・。恐らく、この問いに対するあなたの答えは「ノー」でしょう。

なぜ、そんなことが分かるのか? それは、私の元へやってくるゴルファー達が、今まで多くのスイング理論を取り入れ実践してみても、飛距離が伸びないと頭を抱え込み、私の所へ「ぜひ教えて欲しい」と、藁をもすがる思いでこられるからです。

飛距離アップのためにヘッドスピードを上げるのは間違い?

なぜ、こんなにも飛距離が伸びないと頭を抱え込み、中には飛距離アップを諦めてしまう人が多いのでしょうか?

理由をお話する前に、まず、あなたは一般的に言われている飛ばすために必要な「飛びの3要素」というものをご存知でしょうか?

  • スピン量
  • ボール初速 (ヘッドスピード)
  • 打ち出し角

これらが、一般的に言われているボールを飛ばす理論です。

ボールの初速を上げるためにはヘッドスピードを上げる。そして、ヘッドスピードを上げて高い打ち出し角で、低スピンにする・・・

しかし、多くのアマチュアゴルファー達はボール初速を上げるためにはヘッドスピードが必要と思っています。スピン量はクラブで解決できるとして、打ち出し角などは全てヘッドスピードに関わってきます。つまり・・・

ヘッドスピードを上げること=飛距離アップ

これが世間一般で言われている常識的な考え方です。

ただし、わたしの理論はこの常識的な考え方とは随分異なります。

» 飛距離アップの方法はコチラ

飛距離がアップする喜びを実感してください。

曲がらずに飛距離アップできる、と書かれた多くの理論は、私から見て大変難しく感じるものが多くあります。

しかし、一人一人の体型や体の柔らかさ、筋肉量、運動神経などといった視点から、あなたのスイングを壊さず、良いところは伸ばすことで飛距離アップができたら。

あなたの飛距離がアップし、ゴルフライフがよりよいものになることを心より祈っています。


関連サイト ゴルフ ゴルフ レッスン ゴルフ・レッスン
[ゴルフ用語]
ドライバーショット(Driver shot):ドライバーショットとは、クラブの中でもっとも長いウッドの1番(ドライバー)を使って打つショットのことです。もっとも飛距離の出るドライバーで打つため、ドライバーショットはティ・ショットで行なう場合が多いといえます。
フォロースルー(Follow through):フォロースルーとは、スイング時のダウンスイングの直後、インパクトからフィニッシュ(ゴルフボールを打ち終えた状態)に至るまでのプロセスのことをいいます。パッティングの際にも使わる言葉です。